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難関大学といわれている大学にはあなたの知らない多くの高いレベルの知的刺激にふれることで、自分と他人との関わり方やあなた自身の人生の方向性を見つける事も可能となるでしょう。難関大学はそれまでの高い知的センスがあなたをステップアップしてくれるチャンスを与えてくれる場となるでしょう。我々は、戦後の価値観が大きく変動する時代に自分を見失わずに活躍する若い人たちの助けになるような事を、長年大手予備校等で培ってきたノウハウや、情報を少しでも伝えることができればとの思いから有志が集まりスタートを切って3年目を迎えようとしています。 目標到達までの特徴皆さんの志望大学合格への道のりをきめ細かく対応できるように平成18年度より新任教務部長のもと、各学年担当の講師、各教科の講師陣との連絡を密に行い、筑波大学を中心としたチューターとの連携により日常の学習がスムースに行えるようになりました。今までも好評な四半期ごとのつくば進学会と家庭を結ぶレポートのほか講師陣やチューターとのコミュニケーションにより、面談も随時行います。詳細はお尋ねください。 講師陣の特徴
都内有力予備校での講師陣が今までの既存の方法(一方通行)には、限界を感じ、本校において相互通行の指導をします。そして国語力と考える力の強化を念頭に、情熱を持ち丁寧に指導します。各講師は河合塾、SEG、代々木ゼミナール、早稲田ゼミナール及びZ会などの大手予備校にて個々の受験生の力をいかに伸ばしたか、それは過去に多くの受験生を東大や、難関大学に送り込んだ実績が証明しています。 カリキュラム この1日完結型の授業方法をとっているために、いつ入塾していただいても既に入塾している人たちについてゆけないという事はないのです。(但し少しでも早く入塾していただいたほうが目標到達には近づく事になります) 卒生についても充分にノウハウを持った講師たちが対応いたしますので、それぞれのニーズに合わせてカリキュラムを作ります。くわしくはお問い合わせください。 日々の授業内容(カリキュラム)は、それぞれの講師が、今までの経験に基づき最終目標である志望校合格に向け、受験生の皆さんが充分な力を養っていただくために必要な内容を、毎回独自に用意して講義を進めます。国語力(コミュニケーション力)と考える力(思考力)をつける為に。 英語では、情報として必要な文法の基本構造、単語、イディオムのチェックから始まり、それぞれ完全な知識として身についたところで、長文読解にじっくり時間をかけます。一つの長文を論理的科学的に分析することで、情報が単なる情報ではなく知識となります。そして高度な出題問題に対して適応する力をつけることができるようになります。また、苦手意識があるような場合、当然基礎となる中学英語まで掘り下げて、基礎学力をつけることも行います。 数学では、前半に情報である公式、定義、定理の基本的事項に沿って解説を行い整理、復習をすることにより基礎固めを行います。これによって知識として記憶させます。後半ではこの知識を実際にもちいて、演習問題を自ら解きます。この演習問題を授業の前半で知識となった公式や、定定義、定理を実際に用いて解く時間が重要なのです。講師との双方向のコミュニケーションを図りながら、論理的な判断力・思考力を養います。「当たり前に徹する」「別の角度から見てみる」の両方を行います。 国語は、すべての教科の基本です。当予備校では相互通行の国語力(コミュニケーション力)をつけるために、その授業方法は、論理的な理解力、論理的な思考力、論理的な表現力をつけるためにトレーニングをします。そして、読解力を養うためのメニューが豊富に用意されています。そして忘れてはいけないのが古文です。古文で点数を稼げなくて国語全体の得点が低いと、ほかの科目で点数を稼いでも決して志望大学には入れません。古文のスペシャリストの講師達が、古文の実力をつけるための指導をいたします。 化学、物理、生物の各科目は、ひとつひとつの項目を、理論の基本を授業の前半で紐解き、後半で密度の濃い高度な応用問題まで、じっくり指導します。
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