農工大、東京理科大合格者の声

*やればやるほど実力アップ
ペンネーム:集中(農工大工学部・理科大理工学部・中央大学工学部)
平成20年度現役合格
自分にとっての苦手科目が得意科目になった。
英語については、自分なりに力を入れて勉強してきたのですが、どうも学力向上にはつながらず、どうたて直すか分からなくなっていたので、「つく進」の夏期講習を受け、その進め方に魅力を感じました。
英語の平常の授業は前半の授業90分で長文読解を、後半の授業90分で文法や語法などをこなすもので、毎週チェックテストによって前週の知識の定着度をチェックするものです。
また、自分の弱点を三井先生に話すと、その対策に必要なテキストや宿題プリントを貰い、やってくると丁寧に添削してもらえました。難関大学受験のために必要な読解力や語法、句法などを集中的に反復してこなすもので、半年の間で弱点だった英語から苦手意識がなくなったので、志望校合格に向け自信を持つことができました。
難問の解法がこんなに容易になるとは
数学は自分としては好きで多くの時間を費やして勉強していました。しかし、本番まであと半年にせまって、過去問の難問に対する対処法が見つからず壁にぶつかっていました。そんな時に最適なアドバイスを「つく進」で受けることが出来ました。
数学の授業については、担当講師の高橋先生が難しい問題をいかに分解して簡素化して解いてゆくかについて丁寧にそのつどアドバイスが貰えました。こういった難問を数多くこなすことによって、難問に対する解法の見つけ方が次第に早く、確実になってゆくことで今までの自分の解き方がスマートになっていくことが実感できました。
また数学の高橋先生から毎回、センター試験対策として宿題プリントが渡され、自分なりにセンター対策をする必要がなく大変助かりました。


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